ぱちんこ業界ネタ・旧

パチンコ屋の接客は、ソープの男性従業員の土下座接客と同じ

2013年1月21日

ソープにいくと、
男性従業員が、三つ指ついて出迎えてくれる。

形だけのものだが、非常に気持ち悪い。
客が喜ぶと思っているのだろうか。

もちろん、人相が悪く、粗雑な育ちで、暴走族暴力団がらみのような
そんな風体の店員が三つ指をついて客を出迎える。

この不快な気持ちどこかで同じように味わったな・・

そうだパチンコ屋だ!

名前は出さないが、大手のパチンコ屋はどこも気持ち悪い。
絡んでくるな、余計なお世話だっていうような接客が多い。

○○のコーナーいま空いております。いかがですか?^^

他にも、都会のコンビニでの中国人バイトの不適な接客態度もそう。

形だけのマニュアル接客
「金のため」に、嫌な客にも満面の笑みで接客をする。

作り笑いのこの姉ちゃんも
休憩室では、客の悪口言いながら煙草をふかしているんだろう。

博打を打ちに来ているんだから
別に接客なんていらないし
どうでもいいんだけどw

それにしても女性の喫煙率は
平成22年で12.8%というようだが、

でも、クラブ、キャバクラ、風俗店、パチンコ店
それらにつとめているような女は、大抵喫煙者だ。

クラブ、キャバクラ、風俗店に至っては、女は勤めているうちにぶくぶく太っていく傾向にある。
体系を売りにしているのに、売りを自分から乱してどうするんだと思うが。

夜終わった後にご飯食べちゃうしー
酒はカロリー高いからー
だそうだ。

要は、もともと自己管理能力がない人間が、
金銭感覚崩壊し、身をやつして、
そういった風俗営業(パチンコも)に従事するのだろう。

でもパチンコ屋の女性は、玉の上げ下げ等の肉体労働だから
消費カロリーが多いのだろう。
そんなにひどいデブはみかけない。

また、キャバ嬢や風俗嬢の昼間の仕事に
パチンコ屋の店員が多い。
まあ簡単に雇ってもらえるからだが
風俗営業内で親和性が高いことだ。

そもそも賭博をしに、
パチンコ屋にいっているわけだから
玉さえ出してくれれば店員なんていらない
接客なんていらないし、ゴミみたいなもの。
ロボットで自動化でもしてくれればいい。

パチンコ屋の店員に親切にしてもらったから
ここに毎日通って金落とそうなんて
よほどの情弱ババアじゃないと、考えにも及ばない。

どっかの情報誌のアンケートでは
客の5割近くが、接客がよい店舗を選択する傾向にあるとか
書いてあったが、何を考えているのやら。

こういう人たちは何の目的でパチンコ屋にいっているのであろうか。
博打しにいってるのか
店員とおしゃべりにいってるのか
よくわからない。

1995年くらいのパチンコ全盛期の頃は
店員は流れ者のクズばっかりで
店員のことをパチンコ屋のカスとして、「チンカス」呼ばわりしていたものだ。
サングラスかけて、タバコ吸いながら、ホールをだらだら徘徊し
客とだべっている、そんなもんだった。
当時は、防犯の意味もあって
チンピラ客に対処するために、店員もチンピラだったのだろう。

当然接客のせの字もなく、客と店員は敵同士のようなものだった。
玉たくさん出すといやな顔したり、ハンドル固定でもしようものなら
怒鳴りつけてきたり、それでも客は満杯だった。

普通の客からしたら接客なんていらないから
余計な金をかけずに
玉に還元してくれ

コンシュルジュだなんだと
そんなに客とコミュニケーションとりたかったら
上のフロアにキャバクラかソープでも作って女の店員を
夜そこで働かせろ。
そっちの方がよっぽどリピーターあるだろ。

あなたたちの大好きなお金が
たくさん稼げますよ。^^


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