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かつての社会的不適合機は、なぜあの程度の射幸性で撤去されてしまったのか

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かえって健全な遊技

1997~2000年頃の保留連ちゃん機や確変2回ループ機の撤去って
今考えると意味あったのかと思える。

http://blog.goo.ne.jp/selfconfide777mc/e/356690d7ac5dd8112f2f0a60fb9f1374

社会的不適合機と名付けられた機械も
いろいろあって、(上記リンク参照)

代表的な保留連ちゃん機など
今の機械と比べてもたいした連ちゃん性能もないし、

賞球7&15 出玉2400~2500 確率1/250程度
連ちゃん率は、
保留系とかモード制の数珠系とかでわかれるが
かかっても2~3連ちゃんくらいでほぼ単発
千円で25回~30回程度は回っていたし逆に健全である。

来年2月以降は、使うお金を抑えるための機械スペックの抑制
ということだが、
使う金額だけでいったら、社会的不適合機時代の方が
全然使っていない。
今と比べると破格の健全だ。

と考えると、スペックでなく
おおもとは換金率がガンであり高価交換が悪いということになる。

回らないから投資金がかさむ。だたそれだけ。
でも今更低価には戻せない。

スロとの一物一価問題もあるし、客がどうせ同じ回転率ならと
高価交換の店に流れてしまう。
一斉にやらないと意味がない。

警察もスペック規制ではなく、
換金率上限を全国一斉に40個上限にしてしまえばよかったのに。

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