ぱちんこ業界ネタ

マルハン習志野店 負けられない戦い2

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建設を巡って、住民との争いが起きている
マルハン習志野店だが、ネット各地で拡散がすごい。

マルハン側としては、
ここまでおおごとになってくると撤退した場合、
他の地域の住民反対運動のモデルケースになりかねない。

地域ごとに団結してノウハウを共有されたらやっかいだ。

ここは、なんとかして勝たなければならない。

だが、ここでマルハン側がいくつか失態を犯している。

$ようこそ僕らのパチンコ業界へ!-p79:;お9

住民に「笑うな」とケンカ腰で怒鳴りつけたり
顔写真をとるとらないでマルハン側、住民側でもめたり、
換金所の説明が難しかったり

そもそも、パチンコをアミューズメント産業と横文字でごまかすことが
無理がある。娯楽産業のことだが、

1日に負ける金額には、上限があり
パチンコ玉は1分に100発しか飛ばない。
どこの穴にも入らないように打って、
100発×60分×13時間×4円で、312000が上限だ。

まあそんなアホな打ち方はするわけないので
普通に打てば、20万位の負けが限度だろう。
上限があるから、一晩で全財産をするようなカジノとは違い
健全だという話なのだが、

それでも、大卒の初任給ひと月分もある。

$ようこそ僕らのパチンコ業界へ!-いぇ5う53う

これは十分博打だ。
説明している彼らも含めて全世界の100%の人が思うだろう。

パチンコは、博打ではないので規制対象外である。
ソープランドで行われている本番行為は、恋愛行為なので
店側は関与していない、よって規制対象外である。

そんなインチキグレーゾーンがそもそもまかり通っているのが、おかしな話だ。
真実を嘘で塗り固めるような説明は大変難しいだろう。

娯楽産業だの、年寄りの交流だの
地域の雇用が増えるだの

とってつけたような説明では
住民は、まず納得しないだろう。

住民は、そんな事情はいざしらず
普通に真実を見る。

パチンコは賭博であるし、
地域に完全になくても構わないものである。
そもそも国民の9割がぱちんこをやらない。

住民側もHPにもっと進捗状況を書き込むべきだ。
その後何がどうなっているのか、さっぱりわからないので
議論のしようがないだろう。

マルハン側は、どうにかしてでも
頑張りたいところだろう。

$ようこそ僕らのパチンコ業界へ!-53う64い75お7789

我々はどうでもいいので、
生あたたかく見ていきたい。

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