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必殺仕事人2013はなぜパチンコ化されないのだろう

2013年2月17日

2007年より、東山紀之が主演となった必殺仕事人新シリーズが
たまに作られている。
途中に藤田まことが死去するが、ジャニーズ仕事人が
たんたんと引き継いでいる。

2013/02/17に、その最新作が放映されるわけだが、

GAROとかと違って、パチンコマネーが入っているようでもなく
とんとパチンコ化する気配がない。

まあジャニーズが絡んでいるのが大きいのだろう。
ジャニーズは、版権としてはでかいものをいくつも持っている。
SMAPや、TOKIOなどは、P化したら
売れそうな感じである。でも絶対にダメなのであろう。

パチンコ業界としては、
仕事人という良版権がジャニーズがからんでいるせいで
進歩せずもったいない。

どうせなら、パチンコ化前提で
ジャニーズを排除した新しいバージョンで
毎週放映してもらいたいところ。

他にパチンコ化されていない大物時代劇原作者として
池波正太郎、藤沢周平の作品群があげられるだろう。

鬼平犯科帳は、殺陣がメインではなく
物語がメインなので、パチンコ化は難しそうだが

仕掛人・藤枝梅安は、仕事人シリーズの原点であるし
渡辺謙主演の作品のものなら、P化したら売れそうだ。

渡辺謙は、他にも柴田錬三郎原作の
御家人斬九郎もある。

これもP化したら面白そうだ。

アニメ版権もいいが
まだ、使ってない時代劇版権をとりあげてほしい。

サミー様は、

おりんシリーズをめげずに続けてください。

主役のヒロインが、第1話でラスボスにむりやり犯されて
その子を身ごもるなんて展開をたしか
ゴールデンでやってたような気がします。

でも、続編のおりん2になって
深夜番組になってから
パチンコ化を意識しすぎのGAROのような
戦隊もの時代劇はやりすぎだったような・・・

途中にサミーの支店長さんたちですっけ?
エキストラで社員が出てたような。

まあなんでも面白ければいいです。


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