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精神障害者の雇用義務化は大変危険、パチンコ屋では無理4

2013年3月6日

現在では、企業側としては、プライバシーもあるので
当人が精神障害者であることを会社は報告でしっていても、
社内のまわりの人には、一部の上長を除いて
周知することもない。

当人が会社に報告していないケースもある。
公的に障害者認定をされるのがいやな人もいるので

精神障害者の実数は本当につかめない。

知的障害や身体障害の方は見た目でわかるが
精神障害は見た目からはわかりづらい。

映画の「悪の経典」を見た人があれば
想像してほしいが、主役の人気者の蓮見先生が
大量に殺しても精神障害で無罪になるような設定のようだ。

俺たちは何をやっても無罪だぜみたいな描写があった。

まわりから知られたくもないだろうし、隠したい。
知られたらよけい周りが気を使ってストレスとなる。

暴れられたら大変だ。

ある日突然スイッチが入って覚醒して
まわりの人に殴りかかるかもしれない
殴るだけならまだしも光り物を持ち出したら
どうするのか。

企業としては実に関わりたくない
知りたくもない部類の人たち。

これを
法律で義務化するの?

ホール周りさせたら
客にきれない?

いやなことがあると上司に殴り掛からない?

病欠を繰り返してすぐに退職するだろうし
いまのままおとなしくニートを続けてくれるのが
社会にとって一番だと思うが

困ったね。


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