コラム

0(:3 )~ ニューギン版マイケルジャクソン VS 三共版マイケルジャクソン

投稿日:2017年10月5日 更新日:




版権のメーカー替え

■ニューギン版

CRマイケル・ジャクソンME67

導入開始:2006年04月

タイプ     確率変動デジパチ
継続 回数 15R9カウント
賞球数     3&7&8&15
大当り確率 1/395.75 高確率時1/40.59
時短     全ての大当り終了後100回
連チャン率 66.7%(マイケルチャンス含む)
備考

■三共版

CRマイケル・ジャクソン???

導入開始:2017年12月?

 

 


 

 

マイケルジャクソンの死亡は、2009年である。
2006年時点では、まだ生きていて、
目立ったヒット曲もなくキチガイじみた行動が目立ってた頃かな。
今の浜崎あゆみみたいな感じ。

ニューギン版は、販売が1万台にも満たない駄作で終わっている。
マイケルは死んだ後に、見直されていろいろとヒットしたので
現在は、ニューギン版販売時とは感覚が違う。

 

 

 

三共版は期待できるか?

三共は、ガガに続いて、マイケルが年末に続くようだが、

ニューギン版のイメージが悪かったというか
存在自体を誰も覚えていない。
そういや昔あったんじゃない?と
ネットで検索をかけるほどで、ノーカン感覚でいいと思われる。

間の対して売れていない泡沫機のDDは無視として、

「シンフォギア→ガガ→マイケル」

と、うまくヒットを飛ばせるかどうかが注目されている。

シンフォギアは、マイナー版権であったが
スペックが魅力的でありヒットした。

ガガもスペックの方が注目されている。
いまのところそんなに売れていないという話もあるが、
導入されれば客には受けいられれるだろう。

入れる店にとっては、そんなに売れない方が
希少価値がでていいのかもしれない。

 

 

 

スペックが一番

結局、版権以上に、
スペックの方が重要で結果を出す要因となる。
ダンバイン、シンフォギアなど
誰も知らない版権であっても結果は出た。

2月以降の機械は、スペックが死んでいくので
今通っている機械は相当貴重である。
いま中古価格が定価以上の機械は
海シリーズを除けば全部連荘性能が高い機械である。

年末の機械はとがったところがあれば
全部おさえておいた方がいいかもしれない。

 

逆に言うと普通の特徴のない機械はいらないということ。

 

 

 

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